家庭用、美容機器には、ラジオ波、EMS、マイクロカレント、LEDライト、などありますが、一体ホントに効くのはどれなのか⁉と悩んだことありませんか?

今日は、その疑問に答えていきます。

まずは答えからいきますね

わたしが家庭用美容健康家電で大事にしてるのは、家族全員で使える事と、仕事中、家事中、運転中でさえも、『~しながら』使える事

細胞の代謝があがるマイクロカレント

(※画像はHPから拝借)

まずは、伊藤超短波さんのマイクロカレント‼

こちらの商品は間寛平さんがアースマラソンをされた時にも、休憩や休息の時に疲れたものです。

またメジャーリーガーの前田健太さんも愛用されているもの。

4枚パットなので、肩と腰につけて、仕事中も運転中も家事中も本体をポケットにいれたまま、使えるのでお気に入りです♪

長距離運転中も使えます♪

マイクロカレント、生体微弱電流と同じ波ですので、使っている人ほど若さをキープ出来ますし、細胞の代謝があがります。

飲みすぎた翌日には、肝臓と腎臓のパットを張ってセルフケアできますので、一台あれば家族全員使えるので、重宝してます。

もうかれこれ15年前に購入しましたが、今でも元気に動いてくれていますので、こちらは一家に一台レベルの美容健康器だと思います♡

弛みにはこれ! ヤーマンのリフトアップ

(※画像はヤーマンさんのHPから拝借)

ヤーマン独自のブルーグリーンライトが肌の明るさ、透明感に繋がります。

EMSとLEDのマスクですので、顔をリフトアップしたい方には、更におすすめです。

わたしは頬が垂れるタイプではなく、頬がコケるタイプですが、これはヤーマン独自のこのブルーグリーンのライトの波長に価値を感じています。

1日10分、ウェラブルで使えるのでこれも両手が空いているというのが好きなポイントです。

LEDライト

(※画像はHPから拝借)

LEDライトもかれこれ15年前にアメリカ製のものを購入しましたので、こちらは『今わたしがLEDライトを買うとしたらコレ!』というのをご紹介します

赤は細胞活性、紫は菌が死滅など、こちらも一家に一台の器機です。

これも肝臓が疲れている時には肝臓の上にマスクを置いて使えますし、お子さんが切り傷など怪我をした時には感染が拡大しないように、患部に紫を照射するなど、沢山の使い方が出来ます。

LEDライトは娘がお風呂上りにシミケアに使っていますw  

娘、好きな人が出来て、シミが気になるお年頃みたいです 笑

他のものは?

ここからは、ラジオ波について、個人的見解を述べますね

ラジオ波は、脂肪を溶かす、リフトアップ、セルライト改善などが謳い文句ですが、

電子レンジと同じ原理で体を温める仕組みなんです・・・・
周波数28〜300MHzの電磁波を皮膚に当て、体内の分子を振動させてジュール熱(摩擦熱)を発生させる仕組み

うむ・・・これだけで効果より、リスクの方が気になるのはわたしだけでしょか?

更に、使用上のデメリットとしては、同じ部位への長時間照射でやけど・赤み・内出血が起こりうる。

顔の皮膚は特に薄く、ダメージが蓄積しやすい。

更に、禁忌事項として、
体内金属(ボルト・ペースメーカー)、妊娠中、心臓・皮膚疾患、発熱中、金属アレルギーの方は施術不可または要医師相談。「なんとなく試してみる」では済まない施術なんですよね・・・

家庭用美顔器で、上限が週に3回まで・・・・

こういう波長のものが、骨の近くや脳の近く、頭蓋骨の近く、神経の近くに当たっている、これだけで、わたしは 『NO』 かな。。。もちろんこういったものは、好み の問題なので、これはあくまでも、私の個人的意見として、お受け取りください。

ホームケアでは、ホントに効果はあるもの、リスクはないものを取り入れたいですね♡